訳すのは「私」ブログ

書いたもの、訳したもの、いただいたものなど(ときどき記事)

ジョージ・ソーンダーズ『ソーンダーズ先生の小説教室』訂正

ジョージ・ソーンダーズ『ソーンダーズ先生の小説講座』訂正

 

p.11 二行目 」をトル

 

p.30-31 昨年、まさに自分の学校で試験を実施した人物だ→昨年、まさに自分の学校で試験を監督した人物だ

 

p.61 最後 三頁先に進もう。→二頁先に進もう。
 
p.80 彼女は完璧な人間が孤独なのではない。彼女は不完全な人間で、孤独なのだ。→彼女は完璧な人間で孤独なのではない。彼女は不完全な人間で、孤独なのだ。
 
p.114 聞こえてきた。なあああああんだ?」→聞こえてきた。「なあああああんだ?」
 
p.145(2か所) いつもより盛んにさえず→いつもよりも盛んにさえず
 
p.197 玄関のノック→木戸のノック
 
p.221 そして玄関の扉を→そして木戸を
 
p.233 子どものころ、わたしはホット・ウィールス→子どものころ、わたしはホットウィール
 
p.238 もてさなくては→もてなさなくては

 

p.255 春まき小麦の借り入れあとに→春まき小麦の刈り入れあとに

 

p.316 納屋でふさのついた重い馬勒を釘からはずし、→納屋でふさのついた重い革の馬勒を釘からはずし、

 

p.320 解き放たれるようするため→解き放たれるようにするため

 

p.321(注) New York:Dell→New York: Dell

 

p.341 チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』→チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル

 

p.438 水中のなかで→水中で

 

p.446 (「勲章などなにももらっていない」で始まる一文の→(「その後、コヴァリョフ少佐は」で始まる一文の

 

p.595 一行目「、、」→「、」 

 

見落としがあり、申し訳ございません。